ドコモダケの思い出。

ドコモダケの思い出。

ひょんな事から久しぶりにドコモダケを見て、胸が締め付けられるような記憶が蘇った…。

知る人ぞ知る、19年生きたクロスケ社長が愛して止まなかったドコモダケ。晩年はいつも抱えて寝たり、朝になると咥えて行ってエサ箱に入れていた。あれは何だったのだろう?「オマエも食べろ」ってつもりだったのか…。

あまりに可愛がり過ぎるのでグチャグチャになり、仕方ないからドコモユーザーでも無いのにドコモショップに行って「子供がドコモダケの大ファンなんです!ひとつ頂けませんか?」と嘘をついて貰って来た事もある。

亡くなった時に棺に全部入れたから、もう忘れていたんだけど…。エピソードに事欠かない凄いやつだった!またいずれ何かの時にお話出来るかも知れません(*´∇`*)

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